第2回ビジョンゼロサミット・ジャパン(VZSJ)

【2022年5月11日~13日の3日間Web・オンライン開催/1ヵ月間アーカイブ配信6月15日閉幕】

6月20日(月)“Webフリー視聴”配信開始!無料・字幕付き

ニューノーマルにおける安全、健康そしてウェルビーイング「オープニングセッション」
「エクセレンスセッション」「16のセッション」他に200名が登壇。

主催:
Global Coalition for Safety and Health at Work-Task Group on Vision Zero at Enterprise Level
(GC:労働安全衛生グローバル連合 - VISION ZERO 推進タスクグループ) 一般社団法人 セーフティグローバル推進機構(IGSAP)
共催:
国立研究開発法人 産業技術総合研究所(AIST)
独立行政法人労働者安全機構 労働安全衛生総合研究所(JNIOSH)
後援:
厚生労働省、経済産業省、国土交通省、一般社団法人日本規格協会(JSA)、中央労働災害防止協会(JISHA)、一般社団法人日本電気制御機器工業会(NECA)、一般社団法人日本ロボット工業会(JARA)、FA・ロボットシステムインテグレータ協会(SIer協会)、一般社団法人ファインバブル産業会(FBIA)、岡山大学、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会、公益財団法人大阪観光局、一般社団法人日本トンネル技術協会、日本経済新聞社グローバルイベントユニット、日刊工業新聞社、一般社団法人日本建材・住宅設備産業協会、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構、一般社団法人日本道路建設業協会

主催GC、IGSAP、共催AIST、JNIOSHの4団体は「第2回ビジョンゼロ サミット・ジャパン(VZSJ)」を5月11日~13日の3日間Web・オンライン開催し、その後1ヵ月間アーカイブ配信を行い6月15日に閉幕しました。
世界各国から多くの視聴があり、その反響の大きさで世界の安全の新潮流VISION ZEROが掲げる「働く人の安全(Safety)、健康(Health)、そしてウェルビーイング(Well-being)」の重要性が認識されました。今後VISION ZEROの実践的アプローチで、グローバル社会で生きる人々が身体的・精神的・社会的に良好な状態になれるウェルビーイングの実現が加速すると考えられます。

アーカイブWebフリー配信決定

6月20日(月)よりフリー視聴【無料・字幕付】の形でアーカイブ配信を決定、VISION ZERO のさらなる理解促進を推進しウェルビーイングの実現を目指します。

登壇者は41ヵ国・地域から200名におよぶ各分野のリーダー

ウェルビーイング社会実現へ向け、ビジョンゼロを推進する労働安全衛生および協調安全技術分野など、世界的専門家やグローバル企業のリーダーたちが「オープニングセッション」「エクセレンスセッション」「16のセッション」他に登壇します。

東京宣言の発出

サミット最後に「東京宣言」が発出され、ビジョンゼロサミットの参加者は東京宣言の目標に対する進捗を次回以降のサミットで報告することを約束し閉幕しました。

セッションタイトル

詳細は添付「VZSJ2022 OFFICIAL BOOKLET(オフィシャルブックレット)」をご参照ください。

VZSJ2022 OFFICIAL BOOKLET(オフィシャルブックレット)